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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2009年11月10日

ドラマ「不毛地帯」のモデルがここにも!

なぜ三沢航空科学館とドラマが関係するのか?

第4話までのストーリー
主人公「壱岐正」は11年に渡るシベリア抑留を経験し、かつて大本営参謀としての
作戦力、組織力を高く評され総合商社の近畿商事に勤務する事となる。
そこで任されたプロジェクトが、総予算一兆円を越すといわれる二次防主力戦闘機選定であった・・・
さまざまな紆余曲折がありながらも近畿商事の推すラッキード社のF-104が採用される事となった。

ここで取り上げられたラッキード社のF-104とは、実在するロッキード社F-104をモデルに
描かれております。
F-104は三沢航空科学館の大空ひろばでコクピットへの搭乗も可能となっており大人気の機種です。
ドラマを見て興味を持たれた方は是非、三沢航空科学館に来て乗ってみてください。
  


Posted by ホッキガイ at 10:10Comments(0)有名・著名人